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2015年1月

2015年1月31日 (土)

作品展のお知らせ・18

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品を幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150105
18*花團錦簇5・2013年制作*直径約40cm

「花團錦簇」とは「色とりどり、華やか」という意味の成語です。
初めてこの成語を意識したのは、譚蓬竹老師の本から。
好きな成語の一つです。

持っていた丸い額縁に合わせてデザインしました。
元々立体額ではなかったので、
改造するのに時間がかかってしまいました。

額縁の枠に合わせて、団錦結びを配置しました。
平面だとよく解りませんが、
横から見ると、中心部分は5cm位盛り上がっています。

2015年1月29日 (木)

作品展のお知らせ・17

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品を幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150104
17*花團錦簇3・2013年制作*約35cm×35cm

「花團錦簇」とは「色とりどり、華やか」という意味の成語です。
初めてこの成語を意識したのは、譚蓬竹老師の本から。
好きな成語の一つです。

こちらは銀色の紐で制作。
金色とは結び目の使い方が逆になっています。

2015年1月28日 (水)

作品展のお知らせ・16

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品を幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150103
16*花團錦簇3・2013年制作*約35cm×35cm

「花團錦簇」とは「色とりどり、華やか」という意味の成語です。
初めてこの成語を意識したのは、譚蓬竹老師の本から。
好きな成語の一つです。

持っていた八角形の額縁に合わせてデザインしました。
八方に好いことが有り、護られるイメージです。
この作品は銀色の紐と、金色の紐の一対になっています。

2015年1月26日 (月)

作品展のお知らせ・15

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品を幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150101
15*花團錦簇1・2013年制作*約40cm×40cm

「花團錦簇」とは「色とりどり、華やか」という意味の成語です。
初めてこの成語を意識したのは、譚蓬竹老師の本から。
地道な努力に基づいた華やかさには、
表面上だけではなく、内側にも確かな強さを感じることが出来ますね。
そんな人や作品に惹かれますし、信頼も出来るし、安心します。
好きな成語の一つです。

広がって行く「淡くも力強い何か」を表現したくて、丸い刺繍をほどこしました。

2015年1月24日 (土)

作品展のお知らせ・14

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品を幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150119
14*生根開花7・2011年制作*約45cm×30cm

「生根開花」とは「物事の基礎ができて成果が実る」という意味の成語です。
この作品名と同じ作品は8作有り、始めの1以外、2以降は連作になっています。

私のこの作品で、一番感じて欲しいのは「根の部分」です。
地下を表現した部分の下地は茶色に染めています。

生根開花のno,7は、
「自立しあった2人が協力すれば、益々繁栄する」という意味をこめて制作しました。
そんなご両人を祝福するように、後ろで花火のようなものも上がっています。

こちらは刺繍をしました。
天然木綿の風合い、全体的にアースカラーでまとめています。

「根」、見えないし地味ですが、開花や結実には最も重要な部分ですね。

表面上の出来事に惑わされないように、しっかりと根を充実させながら、
一歩一歩明るい未来に進んで行きたいですね
bud

2015年1月22日 (木)

作品展のお知らせ・13

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品を幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150110
13*箱庭2・2013年制作*約30cm×20cm

3つの連作の最後は金魚が隠れるところです。

2015年1月18日 (日)

作品展のお知らせ・12

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150109
12*箱庭1・2013年制作*約30cm×30cm

蓮の花咲く池の一場面を切り取った、箱庭のようなイメージです。
のんびりとした夏の日のような・・・。

かなり立体に近い作品なので、
見る角度によって花びらの雰囲気が違います。
3つの連作になっています。

今日は金魚が出てきたところ。
刺繍の図案は台湾で購入したものを元に自分で刺しました。

蓮は自宅のベランダで、三つの樽を使って育てています。
もう15年になります。
この作品は、ちょうどその蓮の花が咲いている時期に制作したので、
葉脈の刺繍は本物の葉を観察しながら刺しました
bud

2015年1月16日 (金)

作品展のお知らせ・11

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150111
11*箱庭3・ 2013年制作*約25cm×25cm

蓮の花咲く池の一場面を切り取った、箱庭のようなイメージです。
のんびりとした夏の日のような・・・。

かなり立体に近い作品なので、
見る角度によって花びらの雰囲気が違います。
3つの連作になっていますので、続きはまた後日アップします。

今日は、金魚が顔を出したところ
pisces

2015年1月14日 (水)

作品展のお知らせ・10

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150120
10*井井有條・ 2010年制作*約50cm×50cm

「井井有條」とは「きっちりと条理が整っている」という意味の成語です。
物事の筋道や道理にかなわない事って世の中に溢れています。
仕方なしで、流されても、のまされても、嫌でも・・・
心が慣れて鈍化してしまうのは、もっと嫌ですね。
そういう意味での「大人」って何か違うように思うのです。

都合の悪い事が起きた時、
相手の「情緒」のせいにして問題から逃げる人もいますね。
でも、情緒が有るから人は豊かに生きていけるのではないでしょうか?
情緒が有るから、様々な作品が生まれるのではないでしょうか?

だったらモヤモヤに慣れないままでもいいかな・・・と、
そんな感じなのです。

納得できるスッキリは格別の喜びの時でもありますsun

2015年1月13日 (火)

作品展のお知らせ・9

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150121
9*相得益彰・ 2011年制作*約50cm×50cm

「相得益彰」とは「持ちつ持たれつで双方ともますます立派になる」という意味の成語です。
双方、とは言っても、この作品はもっと人数が多いイメージ。
四角い形の一つ一つが「人」なのです。
直接隣同士ではなくても、離れていてもどこかで繋がっています。
その個人個人が自立した上での「皆が持ちつ持たれつ」。
個人個人の隣だと「双方」です、その隣と隣も「双方」・・・
結果「皆」となります。

世の中には表面上、多くの人間が協力している様に見えても、
よく注意して見てみると、
結果的に企画した個人だけが好い思いをしている事ってまま有りますよね。
 
良さそうに見えるから、何となく近づき、
その場しのぎのカッコいい言葉に釣られ、
「構ってもらうのが嬉しい」気持ちにはまると、
まんまと賑やかしの飾りにされ、使い捨てられてから、
寂しい気分にさせられます。
そういう人は次から次ですよね。
男女交際に限らず、同性でも。
 
或いは、一人だけにお膳立てをさせ、
他は責任も負担も負わず、楽しいだけを消費する逆のパターンも。
乗せられて頑張っても、何となくむなしさが残るやつです。
 
そんな経験ありませんか?
何か違うな~と、私は思うのです。
一緒にいても、そのアンバランスさに気がつけば、
いずれ失望してしまうケースも有ると思うのです。それはつまらない。

せっかく繋がっているなら、
皆がそれぞれの立場で、ますます愉快な結果に成ったほうがいいですね。
そんな理想をこめた作品です。

2015年1月12日 (月)

作品展のお知らせ・8

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150122
8*緩急自在 ・ 2012年制作*約50cm×50cm

力を入れたり、緩めたり、
受ける側にしても、送る側にしても、
どんな状況でも自在になれるというイメージです。

盤長結びは締める、双銭結びは緩める。
バランスと力加減に注意して制作しました。

2015年1月11日 (日)

作品展のお知らせ・7

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150130
7*八方呼應・ 2009年制作*約50cm×50cm

「八方呼應」とは
「呼びかけにこたえて各方面から協力が有る」という意味の成語です。

何事も無く楽しいだけの時には見えなくても、
気が抜けた時や何か問題が有った時に、
人の本質って見えてしまうものです。
 
問題が有った時に、どう対処するのか?
置かれた立場で責任を果たそうと心したのか?
逃げなかったか?

って重要ですよね。
 
それによってその後の信頼関係や安心感が違ってくるから。
 
只要人好什麽國籍都沒關係。
何人だからどうのではなく、結局「人」かなぁと思います。

信頼できる相手に協力できる自分になりたいし、
協力してもらえる自分でありたいと思いながら、
この作品の名前をつけました。

2015年1月10日 (土)

作品展のお知らせ・6

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。
私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150123
6*本固枝榮・ 2010年制作*約25cm×25cm

たまには日本製の紐を使ってみようと思い、結んだ作品です。
基本的に台湾の中国結び用の紐を使うのが好きなのですが、
他にも好きな紐が増えるかもしれない・・・と思っているので、
時々こうして試します。
 
この紐は結び芸用の紐ではありません。普通の紐です。
化繊の組み紐で、火で融けるので焼き留めができます。
伸縮性が有るので、調整にはかなり手間がかかりましたgawk

「本固枝榮」とは「もとがしっかりしていれば、枝葉も栄える」
という意味の成語です
bud

2015年1月 9日 (金)

作品展のお知らせ・作品紹介4と5

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

立体的な中国結び作品は、
平面画像ではなく実物を見ていただきたいのですが、そうもいかない方の為に、私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。

会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150126
4*柘榴・ 2011年制作*約20cm×20cm
5*蓮花・ 2011年制作*約20cm×20cm

先日ご紹介した楕円形の刺繍飾りと同じ時期に制作したものです。
台湾の骨董屋さんで手に入れた民国初期のアンティークを元に、
刺繍をしました。

それに合わせて中国結び部分をデザインし、仕上げた作品です。

刺繍を自分で刺そうと思ったのは、
欲しい大きさやデザインの刺繍を売っている所や、
作家さんが見つからなかったから。

自分で刺せるようになれば、いつでも欲しい大きさやデザイン、
色が選べます。
時間はかかりますが、探す時間や費用を考えたら結局同じですね。

中国結びも、はじめは日本で先生を探したのですが、
見つからなかったので台湾に通ってしまいました。

よくある駐在員の奥様や留学生が趣味でたしなむケースとは違って、
技術習得のために日本から台湾に数十回通った変り者なのです。

自分が表現したい世界を物質化したい!

漫画同様、
仕事として作家になりたくて思い切って実行してしまいました。
 
この辺の気分としては
料理人を目指す人がフランスやイタリアに行って修行するのと同じで、
はじめから趣味ではなかったんですねairplane
でなきゃ全費用自己負担で60回以上も台湾に行けませんよ
coldsweats01
 
・・・という訳で、
中国結び作品制作のために思いがけず刺繍も学んでしまいましたhappy01
刺繍が刺せるようになったら、表現の幅も広がりました。

2015年1月 8日 (木)

作品展のお知らせ・作品紹介3

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。
毎年1月2日から開催される特別展もおかげさまで今回8回目。
毎回楽しんでいただけるような企画をご用意しています。

立体的な中国結び作品は、平面画像ではなく実物を見ていただきたいのですが、そうもいかない方の為に、私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150125
3*柘榴・ 2011年制作*約15cm×20cm

盤長結び、寶結び、双銭結びなどを使って制作した作品です。
先日ご紹介した「紅菊花」の中心部分に使用したかった、
楕円形の刺繍飾りの為に制作したものです。
割とシンプルな構造です。空間と流れに注意して調整しました。

私は掛け飾りよりも額飾りの方が好きなので、掛け飾りでも額に入れて仕上げてみました。

ちなみに、刺繍も自作です。
図案は民国初期のアンティークを元に刺しました。

2015年1月 7日 (水)

作品展のお知らせ・作品紹介2

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。
毎年1月2日から開催される特別展もおかげさまで今回8回目。
毎回楽しんでいただけるような企画をご用意しています。

今回は「さまざまな作家の個展」がテーマです。
個性が感じ取れる、大小合わせて300点以上の作品を作家別に展示しています。

立体的な中国結び作品は、平面画像ではなく実物を見ていただきたいのですが、そうもいかない方の為に、私が出展した作品のみですが、こちらで幾つかご紹介しています。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150124
2*紅菊花・ 2011年制作*約30cm×30cm

盤長結び、寶結び、双銭結びなどを使って制作した作品です。
本来、中心部分に楕円形の刺繍飾りをはめ込む予定でしたが、実際やってみたらしっくりこなかったので、他の物を使いました。
台湾の故宮博物院のミュージアムショップで購入した「紅菊花」という漆の宝物のレプリカです。

刺繍のデザインが柘榴だったので、左右のデザインは柘榴の形をイメージして結んでいます。

計画通りに行かなくても、結果、計画以上に成る事も有りますね
happy01

 
今辛くても、未来でひっくり返せばいい!
そう思ってままならない時を耐えるのです・・・
あきらめなければ、まぁまぁひっくり返るのですcherryblossom

2015年1月 6日 (火)

作品展のお知らせ・作品紹介1

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で
1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催中です。

 
毎年1月2日から開催される特別展もおかげさまで今回8回目。
毎回楽しんでいただけるような企画をご用意しています。
 
今回は「さまざまな作家の個展」がテーマです。
個性が感じ取れる、大小合わせて300点以上の作品を作家別に展示しています。
立体的な中国結び作品は、平面画像ではなく実物を見ていただきたいのですが、
そうもいかない方の為に、私が出展した作品のみですが、
こちらで幾つかご紹介していこうと思います。
会場にいる気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。
20150115
1*生根開花 ・2010年制作*約40cm×100cm
空心盤長結びを使った大きな額作品を制作したくて結びました。
中心部分の調整が一番手が込んでいて、半立体になっています。
できれば実物を見ていただきたい作品の一つです。
 
「生根開花」とは「物事の基礎ができて成果が実る」という意味の成語です。
「実ったらいいなぁ~」と思いながらコツコツやっていた事を思い出します。
C玉線50m使用です。 余談ですが、この紫色の紐は退色します。
5年近くたって、少しピンク色になってきてしまいました・・・・。
今にして思えば別の色にした方がよかったcoldsweats02と思います。
201501033
額に入れてしまう前に、写真を撮って遊んだりします。
201501031
額に入れてしまうと、こんな風に遊べませんものね。
201501032

2015年1月 5日 (月)

作品展のお知らせ

2015年も中国山西省と日本埼玉県の友好記念館「神怡舘」で
1月2日~3月22日まで、3ヶ月間「中国結び展」を開催します。

Poster
おかげさまで今回8回目。
楽しんでいただけるような企画を毎回ご用意しています。
今回は「さまざまな作家の個展」がテーマです。
個性が感じ取れる、大小合わせて300点以上の作品を作家別に展示しています。
 
近くにはパワースポットも点在し、温泉もたくさんあります。
 
「神怡舘」に「心曠神怡」(「心がゆったりとして、よい気持ちになる」という意味の成語です)しに是非いらしてください。
 
 
立体的な中国結び作品は、平面画像ではなく実物を見ていただきたいのですが、
そうもいかない方の為に、こちらでも順番にご紹介していこうと思います。
私が出展した作品のみですが、気分だけでも味わっていただければ嬉しいです。

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