2016年7月12日 (火)

*中国結び 短期集中講座のお知らせ*中国語の日中学院

8月9日10日12日 1:30~3:30
3回連続で初心者対象の中国結び講座を担当させていただく事になりました。
初心者でも実用に使える結び目を3種類学びます。
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連続して学ぶので、次の日に疑問に思ったことや忘れてしまった内容を確認できるので安心です。
受講料9600円、別途材料費3回分1500円。
 
お問い合わせ、お申し込みは日中学院(電話03-3814-3591)までお願いいたします。
ご参加お待ちしております(*^^*)

2016年6月26日 (日)

*作品展のお知らせ*上野公園 東京都美術館

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6月29日~7月6日まで、
上野公園 東京都美術館 地下ギャラリーにて、作品展に参加します。
初めての上野での展示でワクワクしています。
29日と3日、6日、会場におります。
是非遊びにいらしてください。お待ちしておりますcat

2016年6月10日 (金)

*集中講座のお知らせ(日中学院)*

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8月9日10日12日 1:30~3:30

3回連続で初心者対象の中国結び講座を担当させていただく事になりました。

お問い合わせ、お申し込みは日中学院(03-3814-3591)までお願いいたします。

ご参加お待ちしております(*^^*)

 

2016年4月26日 (火)

*作品展示のお知らせ*東京都板橋区役所 区庁舎ギャラリー

作業場のもよう替えと大掃除(年末年始は香港のイベント準備のため後回しだったのです)をしていたので、ご無沙汰してしまいました・・・。

おかげさまで今年9年目の埼玉県山西省友好記念館の作品展は3月末で無事終了。
先日搬出作業も終りました。
 
他の教室の生徒さん方もたくさん見に来てくださったそうで、
非常に多くの方にご来館いただけたとの事でした。
とても嬉しく思います。ありがとうございました。
終わりは始まり、また来年に向けてコツコツ準備をします。
そして入れ替わるように新しい展示のお知らせを・・・。
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4月4日~8月1日まで、東京都板橋区役所で作品を展示中です。
毎年板橋区在住の美術家の中から選抜展示をしているのです。
板橋区美術家連盟の日本画、洋画、写真家の先生方とご一緒です。
広い場所なので、大きめな作品を選んでみました。
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縦1m以上の作品なのですが、ご覧のように他の先生方の作品と並ぶと・・・
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まだまだ大きな作品が必要だなぁと、実感しますwobbly
 
努力目標が有っていいじゃないか、うんうん。
 
人間環境」って重要。
環境で人は変わるから・・・。
 
イメージや気分だけで、身を置くグループ(場)を決めると、自分や時間を活かしきれないと思う。
決めた理由の軸がずれていると、せっかくそのグループに身を置いていても、
そこに属しているからこその醍醐味は味わいきれない感じもします。
(中国語で言うところの“近朱者赤,近墨者墨”なニュアンスも有るし。)
 
だから出来るだけ「自分」をよく見て、自分に向いているか?意欲を向け続けられるか?
想定ではあるが、まずはそこから判断したい。
 
経験上他人の「思惑」に流されない努力も必要だとも思う。
他人を自分の欲求を満たすためだけに引き込むテクに長けている人たちも多いから。
でもそこに引き込まれてしまうかどうか?の判断も結局は自分自身。
「あ、違った!」と感じ、確認が確信になったら、離れる勇気が必要なのだ。
 
そうでなければ何となく選んだ(選ばされた)「場」で、
身の置き所の選択失敗から生まれる不満を「良かった探しや愚痴」で埋めながら、
ただ何となく過ごし、一生が終ってしまうと思うのです・・・。
(友人関係、恋愛や結婚にも通じるなぁ・・・sweat01
 
「場違い」「間違い」って言葉が昔からあるのも納得かな・・・(そんな所に来ちゃった自分に違和感や恥ずかしさを感じられる人と、そうではない人、感じていても居座るために演じる人、いろいろいるしなぁ…)。
 
身の置き所選択の間違い」をおかしてしまうと、何となくの悲しい思いや居たたまれない気持ちを味わう事になってしまうかもしれない。
 
「場に合う人や、間が違っていない人たち」にとっては、せっかく吟味してよく見て選んだ場活かしきれないもどかしさがある。
だから、排除の方向へと押しやる息苦しい空気がにできてしまうかもしれない。 
 
なんとなくの「居心地の悪さ」「居たたまれない」雰囲気の発生源はそれかも。
それでも変化を恐れたり、面倒くさがって居座り続けると、どうなるのか?
生き物の残酷さを身をもって知ることになりかねないshock
 
だって植物だってそうだから。
酸性の土壌に適さない種を酸性の土壌に植えてしまえば、それがどんなに良い種だとしてもうまくは育たない。
その土壌に合う植物に駆逐されていく。
 
そういうのが好きな人も世の中にはいるけど、私はダメ。耐えられない。
 
そして「本当の事」は「根っこは同じ」だから、別の話をしていても通じる人には通じると思う。
(いつか書きたいのですが、これは中国語学習にも通じるところが有るんですよね・・・。)
 
美術家連盟に入れてもらうのは、そんなに簡単ではなかったけれど、
ワークショップなんかも任せていただけるようになったし、「これは立派な工芸だね」って言って下さる方もいて、間違ってはいなかったかな・・・と実感できるようになりました。
毎年毎年作品を見ていただくことで「こいつ入れて良かったな」と、感じていただけたら嬉しいな。
そして、こうやってたくさんの方々に見ていただける環境をいただけたのだから、
皆さんに「中国結びってこんな作品なんだ!」と知っていただけたら嬉しいです。
 
もうね、自分だけが嬉しいんじゃなくて、
まずは自分が嬉しい→自分のやった事に気をかけてくれる人が嬉しい
これの「お互い様ループ」が理想なんですclover
 
だから、「結局は自分の事だけで、そのために嘘ごまかしの大風呂敷を広げて他人を丸め込む人」や、よく見ないで「丸め込まれている人」が繰り広げている情景を見るのに抵抗があるのです。
 
過去私も、丸め込まれていたからcrying
息苦しさに、我慢を重ねて脱出した経験がいろいろあるのです・・・。
も・う・い・や・だ!
 
こうやって、人によっては表に出さない事まで敢えて正直に書いているのも、どこか通じ合う所があるお互いが、見つけられるような「めじるし」にしたいから。
 
「都合の悪い人」には嫌われるけど、
「腑に落ちる・共感するところがある人」とはつながれるし、出会えるから。
 
そんな人間環境だけで、もう充分すぎる。
 
人の出会いは「出ないと、会えない」から、場所を選んで出て行きたいと思っています。

2016年3月 4日 (金)

*作品展のお知らせ*埼玉県山西省友好記念館特別展

香港の作品展は円満に終りましたが、
日本の埼玉県と山西省友好記念館「神怡舘」では3月21日まで中国結びの作品展をやっています。

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日本では私と学生さん、交流のある先生をお招きして毎年開催しています。
作品数は150点ほど、様々な中国結びをご覧いただけます。
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唐代寺院建築風の建物は、中国の山西省に実際にあるものと同じです。
そして館内では唐服のレンタルをしています。コスプレを楽しむ事もできますよ!
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春の秩父は温泉にお花見、他にも観光スポットがたくさんです。
是非遊びに来てくださいね。
そして興味のある方は、いつかご一緒に作品を展示してみませんか?
教室ではいつでも生徒さんを募集しています。
(ちなみに私の教室では生徒さんの募集をしていない・・・という噂を流している人達がいるようですが、そんな事実はありません。数年間にわたり複数の方から具体的なご報告をいただいております。なぜそんな事をするのかはさておき、その話をよそで聞いたら「違うよ」って言って下さいねsweat01よろしくお願いいたします。)
 
何かとんでもない事がおきない限り、私は一生やり続けますよsun

2016年1月27日 (水)

*香港に行ってきました*その1

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香港の沙田にある新城市広場New Town Plaza様から、
「春節イベントとして香港で中国結びの個展をやらないか?」とご連絡をいただいたのは二ヵ月ほど前。
香港に行くかどうか?はじめは行かないつもりでした・・・。
 
というのも実は以前、ある台湾の作品展に誘われて参加した時に、
非常に嫌な対応をされた経験が有るからなのです。
「仕事が出来る有能な人だ」と紹介された台湾の担当者は、
私がメールで送った資料を、溜まったメールの中からさかのぼって探すのが面倒くさくて、
同じメールを何度も送ってほしいと言ってきました(結局5回送りました・・・)。
これのどこが有能なのか?そんな仕事のやり方では信用できないので、
すぐに台湾の友人2人に頼んで、その後のやりとりを手伝ってもらいました。
ところが態度は相変わらず。
とても作家の作品を扱う仕事のプロとは言えない状態でした。
確認のため電話で連絡してもらっても出ないし、
伝言したにもかかわらず、折り返しの返事が一度も来なかったり。
広報時の内容が事前に渡したものと全然違っていたり。
作品管理がなされていなくて、しばらく返って来なかったり・・・。
間に入ってくれた台湾の友人も「酷い!」と怒る始末。
台湾の担当者(あなたの仕事はなんなんだ?)と紹介者(紹介者としての責任は?)は最後まで言い訳で逃げました。自分たちには全く非がないと今でも言っています。
「言葉の問題だ」と周りには言い訳をしています。
電話をしたり間に入ってくれた私の友人は台湾人ですよ。言葉の問題、有りますか?
内情を知らない人たちには、どうせわからないだろうという考えなのです。
 
「この人たち」と関係するまでは、台湾の人たちに対しては好い印象でした。
漫画の仕事で知り合った、台湾の出版社の方々はとても好かったし、
あんな対応や仕事のやり方ではありませんでした。
漫画家の友達とも好い関係しかなかったのです。
ですが、日本人も同様ですが、いろんな人がいる!注意しなければ!
と、猛烈に学んだのでした・・・crying
 
それ以降、どうも海外の活動には積極的になれなくて・・・。
ヨーロッパや香港、などからお声をかけてはいただいていたのですが、
やはり気がすすまず・・・。
去年も台湾の作品展にお誘いいただいたのですが、例の人も関係していました。
また同じように嫌な気持ちになるのが嫌だったのです。
作品制作や技術指導以外に無駄なエネルギーを使いたくなくて・・・。
尊敬する方からのお誘いだったので悩みましたが結局辞退したのです。
 
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そんなこんなで6年ぐらいは日本だけの活動をコツコツやっていました。
 
香港からご連絡をいただいた時、
ちょうど国際文化フォーラム+日中学院の中国結びのワークショップをしていました。
何となく、中国語の先生にその話をしたところ「やってみたほうがいい」と勧められたのです。
台湾の「例の件」で助けてくれた友達にも相談したら、「やってみたほうがいい」と。
全部が全部、あの台湾の人と同じではないし、せっかく私を見つけてくれたのだから・・・という気持ちになりました。
何と言っても信頼できる人たちが勧めてくれるなら、やってみようという気持ちになりました。
 
という訳で、香港行きを決めてから、年末年始はコツコツ準備をしていました。
なにしろ新作の中型掛け飾りを50近く納期までに完成させなければなりません。
「時間がない」を「綺麗な作品が作れない」の言い訳にしたくないので、
1日18時間作品を作っていました。
打ち合わせも自分で。
HSK4級、中検3級の粗末な中国語ですがcoldsweats01合格後一年半日中学院で頑張ったし、
いつまでも友人に頼ってはいけません。なんとか自分でやりとりしました。
香港の担当者の方々も最後まであきらめないで、非常に熱心に対応してくださいました。
 
話が進むにつれて、私の他4名の香港の作家さんも数点展示に加わる事になり、
その中には私が尊敬する手鞠の教授も入っていました。
彼女は私と逆で、日本の伝統工芸が好きで趣味ではなく本気で技術を習得するために、
日本に通った人なのです。縁が有るなぁと思いました。
 
そして準備はあわただしくも進み、
ついに香港に行く日となりましたが、初日はまさかの大雪snow
大型の額作品を幾つも持っていくので荷物が重くて大変だったのですが、
早朝にもかかわらず、ご近所さんが駅まで車で送ってくださいました。
飛行機は、2時間遅れで香港到着。
迎えに来てくださったイベント会社の方に連れられて、ホテルまで。
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会場は・・・とても広かったです。
池袋サンシャイン60を3つ合体したくらいの規模でした。
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大道具さんが会場を作っています。
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左側の涼亭に大型掛け飾りと額作品、
右側の六角燈篭に中型の掛け飾りを展示するのです。
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こんな感じで、記念写真を撮れる椅子もあります。
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巨大な蝴蝶のアーチをくぐる道が。
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アーチをくぐり作品展示スペース。
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会場は、中国からの人たちや、香港の人たちでいっぱいです。
香港や中国の新聞や雑誌、テレビやラジオの取材やインタビューもたくさんありました。
普段私が思っている事を正直に伝えました。
 
特に私が嬉しかったのは・・・
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この人たちにとって、誰の作品だなんて関係ないんですよね。
「春節に中国結びをたくさん見た」それだけ。
日本の「お雛様」や「兜」をモチーフに紐で結んだものじゃない。
西洋の「ツリー」や「バッグ」じゃない。
「中華」の「結び芸」、「伝統工芸」。
それ以上でも、以下でも、それ以外でもない。
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この子はお爺さんと一緒に来ていました。
お爺さんが、この子に作品を指差しながら「年年有余」と言いました。
 
・・・
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なんてことない事だけど、本当に本当に嬉しかったです。
なんて素敵な光景でしょう!
 
ずっとやっているといろんな事があります。
私が頑張ると都合の悪い人たちもいます。
いろんな意地悪や妨害など嫌な事もあるし、
他の欲望の為に中国結びを利用するだけの人たちを見ると心が痛むけれど、
コツコツ「中国結び」をやっていて、本当に好かったと思います。
 
いろいろ悩んだけれど、今回お仕事をお受けして好かったと想います。
理解してくれる人は必ずいるし、協力してくれる人もいるし、
こんな光景を見ることも出来る!
 
この人たちが大きくなって、中国結びをやったり、教えたりするようになったらいいなぁ・・・。
 

2016年1月18日 (月)

*香港で作品展示とワークショップをします*

12486091_10153843639712629_85139842 このたび香港の沙田にある新城市廣場 New Town Plaza にご招待いただき、
春節イベントとして作品展示とワークショップをさせていただく事になりました。
作品展示は1月20日~2月29日まで、作品点数は新旧合わせて約50点を予定。
1月23日と24日はワークショップを予定しています。
台湾以外の海外の作品展示は初めてで、
はじめはどうしようか悩みましたが日中学院の中国語の老師や台湾の旧友と相談したところ
「やったほうがいい!」と勧めていただき、思い切って決めました。
 
海外とのやり取りは慣れない事もいろいろありましたが、
ようやく皆様にお知らせできるところまで来ました。
最後まで無事に成功できるよう頑張ります。
 
お近くにお住まいの方は是非いらしてくださいね!
・・・って、いるのかなcoldsweats01
帰ってきたら画像アップしようと思います。

2016年1月 8日 (金)

*ワークショップのお知らせ*

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今月1月30日に、日中学院で中国結びのワークショップをします。
今回は「綬帶結」という日本人にも馴染み深い結び目をご一緒に楽しみたいと思っています。

参加費は、材料費のみの500円。

お申し込みは直接日中学院まで!


2015年12月17日 (木)

*ワークショップのお知らせ*

2015年1月30日(土)午後2時から4時まで。

日中学院で中国結びのワークショップをします。
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綬帯結びの掛け飾りを作ります。
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応用するとこんなこともできるようになります。

初心者でも結べるように丁寧に指導します。

定員は20名。お申し込みはお早めにどうぞ。

詳しくはリンク先までお問い合わせください。

2015年12月12日 (土)

*資料制作*

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中国結びを作るときの基本的な考え方は、結ぶ作業と形を整える作業を区別して考えるところにあります。
そこが西洋マクラメ結びとの大きな違いでもあります。
西洋マクラメ結びは基本的に編み物と同様、結び終わると同時に結び目の調整もほぼ終っています。
また、西洋マクラメ結びは使用するヒモの本数も多く、この事からも中国結びと基本的な考え方の違いが見えてきます。
 
編みこんだバッグや立体動物モチーフ、かなりの本数のヒモを使いますね。
それ、中国結びという事にして教えちゃっている人が多いですが、元はと言えば西洋マクラメ結びの本から拝借したネタです。
 
以上のように西洋マクラメ結びは編み物に近い感覚でできるので、使っている脳が中国結びとはちょっと違うのです。
だから広く大衆ウケしやすく、中国結びよりとっつきやすいイメージなのです。
 
「本格的な中国結びは苦手だけど、簡単な中国結びはできる」とよく耳にしますが、本格的、本格的ではない、簡単、難しいの問題ではなく「そもそも別ジャンル」なんですよ。
ご覧のように結ぶだけではなく、調整も含めて身につける必要があるので、中国結びは西洋マクラメ結びよりも学びのボリュームが多いのです。
15年ほど前、ある西洋マクラメ結びの先生方が、中国結びを取り入れた商売展開を考えていました。ですが、結局マスターできず断念したようです。
また、花結びの師範を持っていらっしゃる方が、数人教室にいらしたことがあります。
皆さん基礎レベルで断念してしまいました。
私が見た感じだと、やはり結ぶことと、調整すること、この二段階作業をひとつながりで考えていたのが原因だったように思います。
 
ですが考え方を区別してやってみると、気持ちも変わるし、理解の早さも変わります。ちょっと試してみてください。
 
そしてこの点の区別ができないまま、教える側になってしまうと、教えやすさに重点をおいてしまい、西洋マクラメ結びを混同させて中国結びとしてしまうのです。
それは中国結びを教えているとは言えません。
実際教えているのは西洋マクラメ結びなのですから。
 
 
クリスマスツリーの季節になりました。
中国結びだと言って、ツリーやサンタを結んでいる人はいませんか?
西洋マクラメ結びの専門書や先生に習ったほうが、よりしっくり来てデザインも素敵な作品ができますよ。

餅は餅屋です。

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